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溶けかかった脳みそからヒラメキを搾り出した過去の頁

世の中の常識は非常識という偏見こそ人生を楽しく生きるための糧である

宗教

【聖書】・・・偶像崇拝

宗教の中に出てくる偶像とは「お金」ではないのかと怪しんでいる。

【聖書】・・・偶像崇拝

宗教の中に出てくる偶像とは「お金」ではないのかと怪しんでいる。

【決戦】・・・全能神VS中国共産党

共産党と「決戦」呼び掛け 中国宗教組織、当局が警戒

2012.12.14 22:49 中国

 14日付の中国陝西省の地元紙、華商報(電子版)は、「全能神」と称する宗教組織が最近、同省などで「2012年12月21日に世界が滅びる」「入信者だけが救われる」などとデマを拡散させていると伝えた。信者に共産党との「決戦」も呼び掛けているといい、当局は取り締まりを強めている。

 同紙によると、全能神は「東方閃電」「実際神」とも呼ばれ、1990年代に河南省で出現。聖書を独自に解釈して布教活動を展開し、内モンゴルや新疆ウイグルの各自治区、甘粛省など全国各地に拡大した。

 全能神は、共産党を「大紅竜(大きな赤い竜)」と呼び、「大紅竜を全滅させ、全能神が統治する国家を成立させる」と主張しているという。

 不安をあおられた信者が全財産を寄付するなどのケースが相次ぎ、中国政府は「邪教」と認定、全能神の活動を見つけ次第通報するよう市民に呼び掛けている。(共同)<引用 産経配信 


 

「全能神」だけではユダヤ教かイスラム教かキリスト教のいずれの流れかは分からない。

 

共産主義はマルクス主義が母体でシオニズムの流れであるから、中国共産党と決戦をするのであれば陰ながら応援しよう。

 

中国国内で中国共産党を対象に暴れるのは了とする。

 

ついでながら「造物主」「創造主」も出てきて徹底抗戦せよ。

 

「邪教」は中国共産党である。

 


 

【祈願】・・・不信心な偽ユダヤ人に罰をお与えください

イスラエルが入植決定 国連決議に報復措置 和平交渉の再開遠のく

 パレスチナ自治政府のアッバス議長は決議採択に際し、和平交渉に積極的に応じる姿勢を強調していたが、交渉再開が再び遠ざかるのは確実だ。

 占領地への入植活動は国際法違反とされる。パレスチナは西岸とガザ地区を領土とし、東エルサレムを首都とする国家の樹立を目指しており、パレスチナの和平交渉担当者アリカット氏は、入植決定は「(前日に決議を採択したばかりの)国際社会全体に対する挑戦だ」と強く非難した。(共同)<引用 産経配信

 


 

何故、パレスチナの和平に反対するのか。

 

カザール人の偽ユダヤ人。

 

世界平和を乱すのはシオニスト偽ユダヤ人イスラエル。

 

許しがたい暴挙である。

 

現行イスラエル人はユダヤ教に改宗したカザール人であり、ユダヤ教を偏向した。聖書の律法に反する下劣な地球人である。世界の平和を乱す不信心な者である。

 

偽ユダヤ人に対する造物主・創造主による罰を望む。

 


 

【黙示】・・・同じ名前では迷うのが当然。

『ヨハネの黙示録』のなかでは、イゼベルの名はある教会のなかの「淫婦」、教会への敵対者として現れる。これが実在の人物に相当するのか、キリスト教への敵対者の象徴なのかはさだかではないとWIKIには書いてあるが、ヨハネの黙示録第17章以降は災いの象徴として記載されている。

 

イゼベル、イザベルはエリザベスのことである。

 

『エリザベス女王をトップに頂く英国国教会が、長年議論を続けてきた女性の主教就任について否定する決定を下し、政府やメディア、教会内から「時代に逆行している」との批判を浴びている。』とは言え、国教会が二の足を踏むのも当然ではないのか。

 


 

【洗礼】・・・何故濁った川に入るのか

洗礼(プロテスタントではバプテスマというらしい)・浸礼・滴礼 等いろいろ儀式はあるようだが、洗礼は川に入り全身を浸す。今では、風呂桶に入ったり、頭から水を掛けたりと略式化されている。

 

昔、風呂などが完備されていない住環境では川に入ることにより汚れを落とすのが普通だったろうから、世の雑念や穢れと縁を切るという意味でのセレモニーとしては一つの方法に違いない。

 

しかし、もっと深く考えれば、入水し死の瀬戸際まで行ったとき人は自分のこれまでの行いを思い起こすのではないのか。その中で、真の反省があり、もう一度人生を歩みたいと思った時に生き返るのではないのか。

 

宗教と水と云えば真言宗や天台宗の密教修行者や修験道の山伏などの滝行を思い起こす。全身に刺激を与え体温と水温、気温の差により体内において変化が起きるのかもしれない。急激なストレスは体を守るためにアドレナリンを分泌することは知られている。

 

必死になってことを起こすとはアドレナリンの分泌が必要なのであろう。しかし、アドレナリンは毒でもある。全身が疲労する。これを中和しうる物質を体内で分泌する。そして、βエンドルフィンといった快楽物質の分泌などを自由自在に自身でコントロールできるなら理想に違いない。そうなれば宗教は不要になるかもしれない。

 


 

不要なアドレナリン分泌を抑えるために宗教の律法が定められているのではないかと怪しんでいる。

 

宗教というのは不要なアドレナリンを人々に分泌させないようにすることが目的ではないのか。

 

宗教の有無を除いた国家における政治は複雑になるのは当然という結論に至る。

 

政治家はキリスト・イエスより偉くなければ務まらないだろう。

 

人がアドレナリンや中和コントロールができるなら最強の人が出来上がるかもしれない。政治家のいらない世界、宗教のいらない世界が出来ればすばらしいかもしれない。

 

パリサイ人はキリスト・イエスに批判的であった。しかし、パリサイ人がいなくなりキリスト教は反ユダヤ主義となった。それはアシュケナジーユダヤ人を集めイスラエル国家をつくる温床となったのではないかと怪しんでいる。

 

(偽善な律法学者・パリサイ人の仲間 チンピラ親父)


 

【宗教】・・・生誕が論点でいいのか?

キリスト・イエスがいつ生まれたかはどうでもいい内容ではないのかと思っている。

 

新約聖書の冒頭のマタイによる福音書第3章13節~15節ではこんな記述がある。

『そのときイエスは、ガリラヤを出てヨルダン川に現れ、ヨハネのところにきて、バプテスマを受けようとされた。ところが、ヨハネは、それを思いとどまらせようとして言った。「わたしこそあなたからバプテスマを受けるはずなのに、あなたがわたしのところにおいでになるのですか」。しかし、イエスは答えて言われた、「今は受けさせてもらいたい。このように、すべての正しいことを成就するのは、われわれにふさわしいことである」。そこでヨハネはイエスの言われるとおりにした。』

 

イエスはヨハネにバプテスマ(洗礼)をしてくれと頼んでいる。洗礼は罪穢れを洗い流すという意味合いがある。カトリックであろうが、プロテスタントであろうが、古くは古代ローマのミトラ教(太陽神ミトラスを神とする宗教などでも行われていたようだ。

 

つまり、バプテスマのヨハネによるイエスのバプテスマ(洗礼)を受けるまでイエスは「罪穢れ」があったということになる。イエスが結婚していたとか、未婚の女性がいたとかはそんなところから話が出ているかもしれない。

 

キリストが誕生した日がいつであろうが、まだバプテスマを受けるまでは普通の人であり、バプテスマを受けたことにより、「罪穢れ」なき者として、人を説教するに至るのではないかと考える。しからば、イエスの誕生日など余り価値はない。むしろ、バプテスマを受けたことにより、『また、天からの声があって言った、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」。』(マタイによる福音書第3章17節)

 

創造主の声なのだろうが、そこで初めて「わたしの心にかなうもの」であることを宣言され襲名披露したわけである。キリスト教の始まりはこのバプテスマ以降が問題となるから、この起点であるパプテスマがいつ行われたかが問題ではないのか。

 


 

 

【新約】・・・ヨハネの黙示録

昨夜は改めて「ヨハネの黙示録」を読んでいた。

 

シオニズムイスラエルを表すような記述があちこちにある。第2章9節や第3章9節、特に第3章9節では「見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、こうしよう。見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。」

 

この節はヒラデルヒヤにある教会の御使いに対する手紙の内容指示なのだが、キリスト教徒の中にも「ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たち」がいると指摘している。アシュケナジーユダヤ人の改宗者たちとなるから、マルクスなんかを示していることになる。

 

これに対しては、後々「悔い改めよ」と出てくる。

 

黙示録にはいろいろな役者が登場するが6章から8章に登場する「子羊」については、旧約聖書に従う民全体を指すのではないかと怪しんでいる。

 

「子羊」は指導者によって「迷える子羊」となる場合が多いから、イスラム教徒、ユダヤ教徒も含まれる。「アッラー」であったり「ヤー」であったり呼び名は違うが造物主・創造主を信仰していることに変わりはない。

 

7章に「神の印を押されたイスラエルの子ら」というのは造物主・創造主を信ずる血統の者という解釈になるのだろう。スファラディーユダヤ人とパレスチナ、アラブの血を引く者たちとなるのだろう。

 

それを信じないものがキリスト・イエスの御言葉「警告:悔い改めよ」が発せられる。

 


 

チンピラ親父は東北にヘブライ語の形跡があることと神武天皇に始まるヘブライ人が日本を統一して大和の国建国という内容に結論を出したい。そうすると大方の日本人は千年王国に移行でき目出度し目出度しとなる。

 

それで2日前に「湯田」「ナニャト・ヤラ」をエントリーしたところだ。

 

イスラム教の流れもあるかもしれないが。

 

驚きの声「あら・まー」⇒「アッラー・マー」⇒(アッラー・嗎?)

 


「ヨハネの黙示録」はさておき、世界情勢を見るとシオニズムイスラエルが中東にあるのが問題である。アシュケナジーユダヤ人傀儡政権は米国、EUの資本主義がアラブの石油利権を握るためでしかないのではないのか。

 

ブッシュ政権による京都議定書の批准拒否で明らかなように、

日本は地球温暖化でCO2削減の罠にまんまと嵌ったということだ。

 

次はTPPに参加したいという政党があるようだが、おかしいと感じないのか。

 

日本は正規軍を持って中立国を目指すのが最優先事項だと思う。


 

【世界】・・・「コーラン」を見つけた

iran Japanese RadioのHPを見ていたら「コーラン」のページがあったのでご紹介。

 

http://japanese.irib.ir/component/quran/?view=quran

 

ペルシャ語と日本語で「コーラン」を読んでくれるので手間要らずである。

 

イランの言語はペルシャ語だけかと思っていたら、アゼルバイジャン語などもあり、ややこしい。宗教と使用言語が密接に関係するらしい。

 

まだまだ未使用の脳細胞があるので脳機能のバージョンアップをしたいと思う。

 

岩手県の古代ヘブライ語?「ナニャト・ヤラ」よりはきれいなイントネーションである。

 

頭の中を「シャブ・シャブ」するにはちょうどいい。

 

 

「聞くだけで英語が話せる」なら「聞くだけでペルシャ語が話せる」に違いない。

 

しかし、脳みそが溶けかかっているからどんなもんだか分からない。

 


 

【聖書】・・・出エジプト記を斬る(エテロの福音)

ユダヤ、イスラム、キリスト教信者は読まないほうがいい。

 

モーセはナイル川から王女に拾い上げられ王宮で教育を受け育ったところが重要である。

 

当時のエジプトにはヒクソス人の影響がかなりあったはずで、エジプトでは多くの神の存在を許していた。それはラメセス二世が国内の土木工事をするため多くの人手が必要だったためではないかと考える。

 

その中で、各種族はそれぞれ一神教だったが、別の神を崇拝していた。このため各種族をまとめる必要があった。民に異民族の神を崇拝せざることはできずそれぞれの部族の神を習合し抽象的な神とした。民にとっての神とは自分を守ってくれる力強い存在でなければならず、更に強い神の登場が必要となった。そんな理由がエジプトにおける多神教と一神教にした背景であったのではないかと怪しんでいる。

 

モーセはイスラエルの民をいじめているエジプト人を殺しシナイ半島のミデアンに逃げた。そこから狂気が始まっているのではないか。

 

モーセがエジプト人を殺してしまいエジプトから逃げる必要が出てきた事を契機とし、自ら国を建てようとしたのではなかったのか。それは自らがエジプトの王になれないことを知っていたからに他ならない。

「私は必ずあなたと共にいる。これが、私のあなたにつかわしたしるしである。あなたが、民をエジプトから導きだしたとき、あなたがたはこの山で神に仕えるであろう」(エジプト記三章12節)

 

「あなたがたはこの山で神に仕えるであろう」と神から啓示を受けた事にする。そして「民をエジプトから導きだしたとき」と神が語られたので「我々はエジプトを出なければならない」と語ったのではないか。国を造るには民が必要だからに違いない。

 

エジプトの神やその他の神を信仰している部族民を「あっちの山に行っても、神は一緒について来てくれる」と民を騙した。そして、「私は必ずあなたと共にいる」と冒頭に使っているが、それは「私(モーセ)は必ずあなた(民)と共にいる」ではなかったのか。「神が必ずモーセと共にいる」とは書いていないところが怪しいのだ。

 

もし、モーセが神から語られたとするなら「私(神)はモーセとモーセとともに私に仕える者と共にいる。」と話されるに違いない。そんなことは書いていない。

 

そして、モーセの十戒は自ら殺人を犯した事による悔い改めや自分が見て来た社会矛盾の原因となる人間の愚かな行動を繰り返さないための掟を定めたのではないのかと怪しんでみた。

 

エジプトの王宮で育てられたモーセは王になるために新たな国を造ったのである。

 

つまり、出エジプト記には偽りがある。

 

だとすれば、国を造るためのマニフェストには「選民」という概念はない。明らかに後発で付け加えられた内容に違いない。

チンピラ親父はモーセの言葉における出エジプト記第312節を否定する。しかし、モーセの十戒は正しいと考える。創世記に戻れば、万物を作ったのは創造主である。宗教の原点は創造主・造物主に対する畏怖で十分ではないのか。

 

イスラム教、ユダヤ教、キリスト教の教えは大まかには正しいが、原典に大いなる誤り、偽りがあるとするならば、すべてが誤りとなる。

 


 

「偽りを根拠にした無益な戦いは止めよ」(エテロの福音)

 


 

 何億人を敵に回したか知れないがいいだろう。受けて起つ。

 

エテロはミデアンの祭司でモーセが逃れてきたときかくまった人である。のちにモーセはエテロの娘を妻に迎えた。それ故、出エジプト記の解釈をしても許されるに違いない。

 

チンピラ親父はエテロの名を借りた許されよ。


 

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