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インフルエンザ

生物化学兵器H10N8型

中国でH10N8型感染確認 世界初と香港テレビ

 

香港の衛生当局は17日、中国江西省で女性(73)が鳥インフルエンザウイルス(H10N8型)に感染し、死亡したことが確認されたと明らかにした。香港ケーブルテレビは、同型ウイルスの人への感染が確認されたのは世界で初めてと伝えた。

 香港の衛生当局が、中国当局から通報を受けた情報として発表した。今春以降、中国本土を中心に感染者が相次いでいるのはH7N9型。同テレビによると同省の女性は、長く心臓病などを患って免疫力が落ちており、11月30日に入院。重い肺炎と診断され、今月6日に死亡した。同テレビは、現段階で人への感染が広がる危険性は低いとの専門家の見方を伝えた。

 女性は生きた鳥を扱う市場に行ったことがあるという。女性と密接に接触した人たちに症状は出ていないとしている。(共同)<引用 産経配信


 

「昔あるものは今もある」というのがチンピラ親父の脳内辞書の一説。鳥インフルエンザウイルス(H10N8型)はなかった。理論上の組み合わせで存在するものでしかなかったのではないのか。

 

中国だけがワクチンを作ることができる。

 

これは生物化学兵器ではないのかと怪しんでいる。

 

 

中国鳥インフルエンザ

中国鳥インフル、早くも猛威の予兆 警戒レベル一気に引き上げ段階へ

 

上海市や安徽省など、中国本土の2市10省と台湾で少なくとも136人への感染が確認され、このうち45人が死亡した「鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)」が今秋以降、再び猛威を振るうのではないかとの懸念が広がっている。(フジサンケイビジネスアイ

 中国で再流行すれば、人的往来の多い日本にも感染が飛び火する恐れがあるだけでなく、日本を含む外資系企業の対中ビジネスの減速要因ともなる。

 地元紙によると、世界保健機関(WHO)の専門家が今月、上海市公共衛生臨床センターで行われた鳥インフルエンザ問題に関する会議で、気温が下がる秋から冬にかけてウイルスが活性化し、H7N9型が再流行する可能性を警告し、当局に対策を呼びかけた。

 専門家らは、生きた鳥を食用として取引する街中の市場が感染源になっているとみて、家禽(かきん)市場を完全閉鎖するよう求めた。上海市は、生きた鳥の取引を4月6日に全面禁止したが、6月20日からは当局が指定した郊外の市場などに限って営業再開を認めている。実際には中国各地で家禽類を生きたまま売買するヤミ市場や露天商などが後を絶たず、消費者の側も警戒感を抱かなくなっている。露天で売られる生きたニワトリの場合、1羽丸ごとの価格で10~20元(約160~320円)とスーパーで売られる商品に比べ大幅に安く、庶民の台所を支える食材になっているからだ。

一方で事態は深刻化の兆しもある。江蘇省疾病予防コントロールセンターの専門家が英医学誌の「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に寄稿した論文で、H7N9型に感染して5月に死亡した同省無錫市の親子について、ウイルスが父親から娘に感染したとの研究結果を明かした。

 今回の流行でH7N9型ウイルスの「人から人」への感染を、中国の専門家が公の場で確認したのは初めて。「人から人」への感染は、上海で死亡した親子と夫婦の2例でも疑われており、感染予防の警戒レベルを一気に引き上げねばならない段階を迎えている。

 無錫市の親子で確認された感染は、60歳の父親が市場で生きた鳥を買った数日後の3月8日に発病して5月4日に死亡し、その娘も1週間後に発病して死亡したケース。この娘は生きた鳥との接触歴がないが、マスクや手袋をせずに父親の看病に当たっており、父親のせきなどから、飛沫(ひまつ)感染したとみられるという。「人から人」に感染する能力は限定的だとの見方もあるが、いずれにせよ日常的な予防対策が欠かせなくなることは間違いない。

 上海の日本総領事館では在留邦人に対し(1)不用意に鳥や家畜に近寄らない(2)人混みはできるだけ避け、人混みではマスクをする(3)手洗いやうがいを励行する-などの予防策を呼びかけている。再流行に備えたリスク対応策は、まだ気温が高い今のうちに練りたい。(産経新聞上海支局長 河崎真澄)<引用 産経


H7N9型のインフルエンザ。型番はヘマグルチニン(HA)とノイラミニダーゼ(NA)の二種類のスパイクタンパクの数。

 

一度付いたら離れないということかもしれない。

 

マスクをして飛まつ感染を防ぐのは当然だが、マスクを処分したら手洗いをする。

 

しかし、よく考えれば、露出した肌にも菌は付着している。顔も洗わねば、髪の毛に菌が付着しているかも、衣服にだって付着している。万全の態勢などない。感染の防御を考えたらきりがない。

 

最終的には感染しにくい体で迎え撃つしかない。睡眠を十分取るしかないのだろう。

 

 

【風邪】・・・体の調子が悪い

インフルエンザ流行、警報レベルに 国立感染研調べ

 国立感染症研究所は1日、全国約5千の医療機関から1月21~27日に報告されたインフルエンザ患者数が1医療機関当たり36・44人となり、警報レベルの目安となる30人を超えたと発表した。

 この1週間で全国の医療機関を受診した患者数の推計は約214万人。1医療機関当たりの患者数は、新潟(53・81人)が最も多くなっており、次いで千葉(53・22人)▽長崎(50・91人)▽埼玉(49・53人)▽愛知(46・65人)▽福岡(45・74人)-の順。すべての都道府県で、前週の報告数よりも増加した。

 インフルエンザは例年1~2月が流行のピーク。検出されたウイルスは昨シーズン同様、A香港型が多くなっているという。<引用 産経


  

先週、白鳥の写真を掲載したのだが、岩手県内でインフルエンザが蔓延していた。2週間前の土曜日仙台での会合では参加者が2名ほどインフルエンザでダウンして欠席。先週はインフルエンザに感染したが、酷くならずに治ったという仲間と会話をしていた。

 

盛岡に戻ってきた月曜日の朝、喉の調子がおかしい。リンパ腺に痛みを覚える。インフルエンザに感染したのではないかと心配した。自前の特効薬をコップの水に一滴垂らして飲んだ。インフルエンザなら人体実験になるが、単なる風邪なら実験にはならない怪しい薬?

 

今流行のインフルエンザは主として若い世代が多いらしい。40歳台以上はあまりかからないというから、一度上陸したものに違いない。とすれば、1968年の香港かぜA型や1977年のソ連かぜA型などの亜型かもしれない。

 

チンピラ親父の場合は単なる風邪かもしれない。医者は嫌いだから三度の食事と十分な睡眠で直してやる。

 


 

 

今夜は梅酒に生姜を入れお湯割りを処方。

 

効能:のどの痛み緩和。精神安定。安眠。

副作用:妄想。誤字脱字。

 


 

【財産】・・・今年も仕込めるインフル秘蔵薬

一昨年暮れに「栴檀」の苗を九州の業者から取り寄せた。

 

南国では育つが、寒い仙台では育てるのが難しい。日当たりのよい2階の廊下に置いていたが、家族から反発されて、やむなく庭で育てることになった。

 

チンピラ親父は土日しか仙台にいない。盛岡の冬は氷点下10度以下になるから運べぬ。

 

植木鉢ごと車に積んで毎週運ぶという手はあるが、犬や猫ならまだしも植木はペットではない。

 

かくして、庭の日当たりの良い場所と、木々の木陰の間の2カ所に置いた。どちらかが成育環境に適合するのではないかと考えたからだ。

 

4月になっても葉っぱが出てこないから枯れたものと思っていたが、木陰に置いた鉢の方から葉っぱが出てきた。

 

 

そういえば今年は4月まで寒かったようで、昨年秋に剪定したまま緑が少なかったがここ一週間で庭の木々に葉っぱがあっという間に出てきた。

 

 

この分で行けば今年もまた葉っぱを焼酎に漬けこむことができる。

 

怪しいインフルエンザ対策実験は今年も続けることができる。

 

 

【インフルエンザ】・・・予防が間違っている?

昨年暮れから宮城県でインフルエンザに罹患したものが多く、他県では見られないくらいの数となった。今年になって全国的に広がっている。九州では高齢者がお亡くなりになった。

 

インフルエンザワクチン接種を叫んだり、うがいや手洗いの励行などをせよと関係機関は広報している。

 

チンピラ親父はその行動に大きな誤りがあり考え方が間違っていると思っている。

 

インフルエンザなど昔からあった。鳥インフルエンザというのは最近の言葉だが、ソ連型だの香港型だのとあったのは事実である。インフルエンザの罹患率が急上昇するのは、人々の生活環境、生活習慣がインフルエンザ罹患に適しているからに他ならない。

 

部屋が高気密建築となって空気が淀んでいる。空調は温度や湿度管理はしても雑菌などの対策が疎かとなっている。ビルなどは 致命的だ。部屋の中でインフルエンザに罹患したものがいれば、周囲の者も罹患する。フラスコの中で生活しているようなものだから、罹患しないことのほうが不思議なのである。

 

昔の習慣を思い出せば、朝寒いのに乾布摩擦をしている人や、朝から部屋の戸を開け放って空気の入れ替えをする。掃き掃除拭き掃除をする。これだけで、インフルエンザウイルスがどれだけ激減することか。まして、規則正しい生活と十分な睡眠があったようにも記憶する。

 

現代人はあまりにも薬剤に頼りすぎているのではないかと怪しむ。医療費は年間6000億位の伸びを示しているが、そのうちのインフルエンザなどによるものはどのくらいを占めるか知らないが、結構な数値となるに違いない。外出後手洗いやうがいは室内にインフルエンザのウイルスがないという仮定の対策である。1日に何回も部屋の空気を外気と入れ替える習慣を身に着けなければ医療費はウナギ昇りになる。社会保障と税の一体改革など高次元の話に聞こえるがチンピラ親父には低次元の話に聞こえてならない。

 

 

 

 

【クシャミ】・・・インフルエンザか風邪か分からない

昨晩、クシャミを連続6回もした。

 

「クシャミ3回ルル3錠」というコマーシャルを思い出したが、6錠も飲まなければいけないのか?と言えばそんな用法をしたら風邪が治る前に別な病気になるに違いない。

 

幸い、ルルの常備はしていないので別な病気にはなっていない。

 

朝起きたら、鼻がムズムズする。やっぱり風邪をひいたようだ。

 

5時現在の気温を調べたら氷点下11度であった。

 

風邪とはいうが、室内の空気中の雑菌の繁殖も多い。手洗いやうがいは外から帰った時の予防策で、家の中に雑菌が繁殖していれば効果がない。よくよく考えると最近窓を開けた記憶がない。早速、氷点下11度の外気を取り入れるべく窓を全開にした。

 

朝なのでたまご酒を飲むわけにはいかない。風邪薬の常備などしていないので、例の自家製インフルエンザ特効薬?(12月15日エントリー)を白湯に1滴たらして飲んでみた。とりあえず、生きているから致死量の毒でないことは分かった。

 

服用の感想はのどの周りから染み込んだ感覚があったのと頭部こめかみ付近の軽い圧迫感を覚えた程度で、朝の風邪の症状は収まった気がする。即効性があるかどうかは怪しい。インフルエンザをはじめとする諸雑菌の繁殖抑制くらいはあるだろう。

 

今夜まで生きていたら実験を続行したい。

 

 

【インフルエンザ】・・・命がけの挑戦

治験とは製薬会社が金を出してす臨床試験である。チンピラ親父にはスポンサーが付かないから単独の実験である。

 

インフルエンザのスパイクを破壊する薬?となるはずだ。

何のことはない栴檀の葉っぱを果実酒同様焼酎に漬けたものだ。

 

栴檀の葉っぱを漬け込んだのが下の写真。

 

 

1000倍の希釈とするか10000倍の希釈にするかまだ決めていない。何しろ、まだインフルエンザにかかっていないから実験の段階に至っていない。

 

タミフルやラピアクタなど効果がないと思っている。インフルエンザのウィルスを死滅させるには体内温度を上げるのが一番で生姜湯や葛根湯を飲んで三日も寝れば治るはずだ。それでもだめなら、熱い風呂にでも入ってたまご酒を飲んで寝るのが一番だと思っている。たまご酒をしこたま飲んでから風呂に入るとインフルエンザのウイルスとともに本体が死滅する。順番は間違えないよう注意する。

 

それでも効かないならチンピラ親父特性毒薬の登場となる。

10000倍の希釈から始めるから命はあるだろう。フグを捌くのと同様慎重にしなければならない。結果はインフルエンザ罹患後の個人的な臨床試験で報告する。

 

チンピラ親父の持論『薬は毒である』。市販薬といえど毒である。あんなわけのわからぬものを飲んでいるから認知症になるのだと思っている。医者の処方箋などもっと危ない。信用できるのは外科医くらいなものだ。針と糸があれば自分で縫うが、気絶しているときは外科医に頼むしかない。裁縫の下手な外科医を友達に持つことを勧める。綺麗に縫うとほころびるらしい。話がそれた。インフルエンザは内科医の持ち分だ。チンピラ親父は内科医が嫌いだ。なぜならば、『禁煙せよ』と命じるからだ。

 

広島や長崎で被ばくした人は1000mSvで発がんするリスクが1.5倍から1.6倍で喫煙者の発がんリスクが1.5倍から1.6倍だというのは医者で恐らく内科医だろう。しかし、彼ら彼女らは100mSvでの発がんリスクを全く知らない。調べようともしない。それが医者を名乗っているのだから片腹痛い。そんな医者にインフルエンザなど治せるはずがない。

 

因って、インフルエンザに罹患したならばチンピラ親父は自分で自分を治すことに挑戦する。これは厚生労働省への挑戦である。財務省への挑戦である。政治家への挑戦である。内科医への挑戦である。莫大な医療費、介護保険の費用増税など夢幻に過ぎない。福島原発事故における放射線量など個体差である。日本の安全の基準など大きく異なっていて信用に値しないに違いない。

 

日本人は西洋的な論理を取り入れてはいるもののどこか臆病になっていて自分の責任を回避しようとしている。そこに人々が不幸になる原因があるのではないかと怪しんでいる。

 

「タバコは薬である」⇒「薬は毒である」⇒「薬とされるものは毒の一種である」・・・用法用量を間違えないように臨床試験に臨みたい。

【10月11日朝感】 

昨日は自宅から盛岡への移動日。

 

自宅の栴檀の木から葉っぱを取ってきた。

 

それを焼酎に付け込んでインフルエンザ薬にしようというもの。

 

昨年暮れに栴檀の葉っぱのエキスがインフルエンザのウイルスのスパイクを破壊するという発見の記事を読み興味をもち、栴檀の苗木を取り寄せた。

 

家族からは、家の中へ植物を持ち込まないでくれとクレームがつき、やむなく鉢植えのまま庭で育てることにした。何しろ、30メートルくらいになるという木なのでとりあえず鉢植えにしたのだ。

 

1月に植えた栴檀はどうにか葉っぱが出てくれた。2本の苗木のうち1本は枯れてしまった。何しろ九州や沖縄の植物だから、東北では生育しないのが当たり前なのだろうと思っている。葉っぱのついた枝を2つほど取ってきた。

 

発明されたのはインフルエンザの消毒薬として市販されている。特許公報その他も調べたが、分量については掲載がない。そこは企業秘密なのだろう。

 

そういうわけで、自宅から持ってきた栴檀の葉っぱ30枚はホワイトリカー35度360ミリリットルの瓶の中に封入された。

 

インフルエンザに罹患したらスポイトで一滴を希釈してから飲んでみようと考えている。

 

 

【鳥インフルエンザ対策】

昨年から「インフルエンザ」関係で何本か書いた。インフルエンザのウイルスは栴檀のエキスでウイルスのスパイクを破壊するという内容が昨年10月22日日本感染症学会で発表された。

 

栴檀の樹液は葉っぱを使うようだが、樹皮でも成分は含まれているだろう。栴檀の実は鳥類も食べるようだ。ならば、樹皮を粉砕し果実を粉砕し鶏の餌に混ぜれば、鶏は食べる。インフルエンザウイルスのスパイクが破壊されればウイルスは鳥の体内で繁殖できない。

 

仮にウイルスに感染した野鳥が鶏舎に侵入しても栴檀エキスの入った餌を食べればウイルスはそれ以上繁殖しない。実験してはいかがかと思うのだが。

 

殺処分する法律を順守しなければならない農水省は、ブロガーの実験提案などには付き合わないだろう。彼らは、上から言われた命令をしているだけで飯が食える。余計なことはしない。役人の仕事は自分の責任を回避をすることである。農水省の中にも、それではいけないという意見を持つ公務員もいるだろうが、役人に出る杭は打たれるからインフルエンザ対策の意見も潰されているに違いない。

 

農水省は鶏のことだからとたかをくくっている。鳥インフルエンザが全国に拡散すれば、人へは感染しないとされた鳥インフルエンザウイルスの変異は出現する。

 

厚労省はインフルエンザ対策をしているようだが、鳥インフルエンザ対策はしていないはずだ。ウイルスの変異に対しては無策に違いない。

 

あとは感染しないよう、また感染しても重症になったり、死亡したりしないよう祈るしかない。

 

キリスト教信者なら「神の試練だ」といい祈り、伊勢神宮の近隣の住人なら、「艮金神(うしとらこんじん)の祟り」と考え「蘇民将来」の護符を玄関に掲げるのではないかと怪しんでいる。

 

 

【鳥インフルエンザ報道と国会答弁】

今朝の朝日新聞asahi.comがおかしなタイトルをつけていた。

 

ウイルス封じは無理でも…早い殺処分は効果 鳥インフルというものでしたが、9時ごろには見かけなくなりました。没になったのでしょうか。

 

おかしなタイトルというのは、「早い殺処分は効果がある」のか?ということなんです。

 

じゃ、人間に伝染したら殺処分するのか!ってことなのです。

 

まあ、そんなことはしないでしょうけど。

 

殺処分は鳥インフルエンザについて行政では出来ませんと降参した内容といってもいいのです。殺処分ばかりしていたら日本中の家畜がいなくなってしまう。殺処分以外の対策を考えるべきだと思うのですが。

 

今日も国会の代表質問衆議院のHPのライブラリーをさっき見ましたけど、カン・チョクトの答弁でも対応を早くやったなんて威張ってるように見えましたが、山で糞して穴掘って埋めたっていうだけなのになあと思いました。

 

「現在、鳥インフルエンザ、BSE,口蹄疫については、有効な防疫対策が見つかっておらず、やむなく殺処分という方法を採らざるをえませんでしたが、農家の保障をしつつ、今後の発生拡大も十分考えられることから、予備費で研究体制を整え、一刻も早い防疫対策を講じたい」くらい言えないもんかなあと思いました。

 

まあ、カン・チョクト内閣なんてあるだけ邪魔ですが。

 

早く解散・総選挙をのぞみまーす。

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