japanshielderの倉庫

溶けかかった脳みそからヒラメキを搾り出した過去の頁

世の中の常識は非常識という偏見こそ人生を楽しく生きるための糧である

報道

【新装】・・・iZaブログ終了後の予想

専門家ブログ執筆者の皆様

 

いつもお忙しい中、専門家ブログのご執筆ありがとうございます。

今秋から予定しているイザ!リニューアルの一環として、2014年3月末

をもちましてブログサービスの提供を終了することとなりました。

 

終了に先立ち、2013年12月末で新規書き込みを停止いたします。

突然のご報告となり大変申し訳ございません。皆様のご執筆のおかげで

イザ!ブログは当初予想した以上の活況を呈したことに感謝申し上げます。

7年前のイザ!開設時には、ニュースとブログを組み合わせた
サービス提供

は珍しいものでしたが、現在ではツイッターやフェイスブックにその役割を

とって代わられた感が強くなっております。
サイトを盛り上げるという所期の目的が達せられたこととランニングコスト等

を熟慮した結果、残念ながらサービスを停止することとなりました。

ご迷惑をお掛けすることをお詫びいたしますとともに、

何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

 

なおサービス終了までの日程は以下のようになっております。


・2013年9月30日(月):ブログ新規開設停止
・2013年12月末:ブログ新規書き込み停止:
・2014年3月末:サービス終了(データ削除)

 

終了に伴い、イザ!ブログから他社ブログに移行するための
エクスポートツールを提供いたします。誠に申し訳ありませんが、
過去のブログ記事につきましてはご自分で移行していただくよう
お願いいたします。<一部引用 http://kdl-oki.iza.ne.jp/blog/entry/3183751/ 家紋デザインさんの頁より


 

iZaβ版ブログ終了の理由

 

①現在ではツイッターやフェイスブックにその役割を

とって代わられた感が強くなった。
②サイトを盛り上げるという所期の目的が達せられたこととランニングコスト等を熟慮した結果。

 

以上2点が理由のようだ。

 

マイページのブログランキングの【全体】○○位/34,269人中【コラむ】○○位/2,484人中の表示があるが、今もなお投稿しているブロガーは2000人もいないのではないかと怪しんでいる。休眠頁が多くなっている。

 

確かに「ツイッターやフェイスブック」はブログよりも手軽な情報発信ツールでブログ利用者が少なくなっているのが実態かもしれない。休眠頁が増えればランニングコストは増えていく。無料サービスのコストの限界というのは想像できる。

 

まあ、産経新聞を購読している者に限り無料とかにすれば維持ができたかもしれないが残念だ。

 

昨日から今日のブログを見ていて、ブログに付いたコメントに「ブログ終了で残念だ」という内容が散見される。しかし、それはiZaβ版ブログ終了のことでしかない。

 

「リニューアルのお知らせ」で、「9月30日に大きく生まれ変わります。」と書いてあるから新しい企画とルールで始まるに違いない。

 

昨年9月8日・9日のサーバー障害「Sorry」のとき検閲が始まったのではないかと情報が飛び交った記憶がある。

 

「新聞社がつくるニュースまとめ」をコンセプトに、ユーザーの「本当に重要なことを簡単に知りたい」というニーズに応えられるサイトを目指す新しいルールが必要に違いない。

 

『ユーザーの「本当に重要なことを簡単に知りたい」というニーズに応える』には大掛かりな入力禁止文字フィルターや本題と関係ないエントリーを区別するなど運営側での「方針」にのっとった「選別」が行われるのではないかと怪しんでいる。

 

【朝日】・・・自らの捏造を証明?

憲法は「喧騒の中で変えるべきではない」

 

靖国神社参拝が批判されるようになったのは報道によるものでなかったのか。

 

麻生発言は何処もおかしくない。例示の中にヒトラーという語彙が出ているだけである。

 

http://www.youtube.com/watch?v=GaGLnNyNczA

 

共同通信の記者は「靖国参拝を問題視し喧騒させたのは報道だ」という内容に対するイチャモンで記事を書いたのだろう。

 

しかし、それをネタに反日朝日新聞は「麻生ヒトラー発言」という悪意に満ちた恣意的内容にすり替えた。これを一般に「でっち上げ」または「捏造」という。中朝韓の思考とまったく瓜二つ。

 

反日朝日新聞が墓穴を掘ったいい事例である。反日朝日新聞は「従軍慰安婦」もこうして捏造しましたと自ら証明したのだ。

 


 

【中東】・・・米国が介入する理由?

イ・イ戦争時、アメリカがイランへの化学兵器攻撃に関与した証拠公開

イ・イ戦争時、アメリカがイランへの化学兵器攻撃に関与した証拠公開 
 

アメリカの外交専門誌フォーリン・ポリシーが、同国の(諜報機関)CIAの資料により、アメリカがイラン・イラク戦争中、イランに対し化学兵器の攻撃を行えるよう旧サッダム・フセイン政権を支援したことが証明されたとしました。

 

こうした中、西側のメディアは、新たな世論操作の中で、現在、内戦状態にあるシリアで、政府軍が首都ダマスカス周辺で市民に対して化学兵器を使用したと主張しており、これを理由に、アメリカは、シリアを軍事攻撃しようとしています。

フォーリン・ポリシーは、報告の中で、最近暴露された資料や証拠により、1980年代のイラン・イラク戦争中、アメリカ政府がサッダームフセイン政権によるイランへの化学兵器の攻撃に関与したことが明らかになったとしています。

フォーリン・ポリシーが手に入手したCIAの機密解除文書により、アメリカはイラク軍がイランに対し化学兵器を使用する可能性を認識し、この攻撃でイラクに加担したことが分かっています。<引用 iran Japanese Radio

 


 

シリアが化学兵器を使ったとかいうことで、米国が軍事介入しようとしている。西側諸国は米国になびいているし、ロシアは地中海に16隻の艦船を展開してシリア側につく様相となっている。

 

一寸やばい感じ。

 

中東の問題は中東で解決させるのが筋なのだが。

 

引用した記事はイラン・イラク戦争の際、米国のCIAの関与があったとする記事である。米国が軍事介入するためのヤラセも疑う必要があるかもしれない。

 

米国が軍事紛争に介入する本当の理由は何かあるのではないかと怪しむ。

 

いずれ報道はどちらかに偏るものだ。大きな戦争に発展しかねない危険があるからなおさら中立的に見つめる必要がある。

【真実】・・・嘘つきNHKだから信用などできない。

アシュケナジーユダヤ人によって世界の平和が乱されたとする説がある。その説は恐らく正しいかもしれない。

 

新約聖書と旧約聖書の概念は神との契約であり、新しい契約、旧い契約ということは既知の内容である。そして、旧い契約はユダヤ教とされている。しかし、旧約聖書に書かれた民が現ユダヤ人かというと その多くはアシュケナジーと呼ばれる祖先は改宗者たちだ。モーセがカナンの地に連れてきた民族ではない。

 

しかも、アシュケナジーユダヤ人によって原爆が3個作られ、1個は実験で使用され、残り2個が日本に投下された。原子爆弾を作った技術者はドイツから米国に渡り、イスラエルに渡った。そして、イスラエルは数年前に200発の核ミサイルを保有するに至ったと聞く。

 

中東ではすでに数回の戦争が行われた。そして、つい1週間前にもイスラエルが絡む衝突が起きた。新聞報道では子供たちを巻き添えにしたとハマス側の攻撃を非難する記事がある。しかし、それ以前にイスラエルはそれ以上の数の子供らを空爆などで死に至らしめていることはあまり報道されていない。

 

言論統制はアシュケナジーユダヤ人によって世界的に行われている。日本では「朝日」「NHK」であるところを最近は皆知っている。

 

先日「NHK」のアナウンサーが「痴漢で逮捕」されたが、大きな疑問が残る。「酒に酔った状態で約11分間女性の胸を触り続けた」というが、本当だろうか。性に対する抑圧が酔った時解放され起こる話は聞くが、彼は酒を飲むといつもそうなるのだろうか。もし、そうであるならば彼はアナウンサーで人前に出る地位まではならなかったはずである。

 

「米国やイスラエル」に関して何か逆鱗に触れることを放送中に話した可能性があるのではないだろうか。そして、酒を飲んだまでは覚えているだろうが、その後催眠術を掛けられて痴漢という行為をし、失脚させられたのではないかなどと怪しんでいる。

 

アシュケナジーユダヤに乗っ取られた報道機関であるからまったくないとは言い切れない。疑ってみる必要もあるかもしれない。常識に思えることに非常識が存在する事がある。

 

【検閲】・・・マスコミの逆襲?

 

西田三郎さんが「くすぶるより燃え尽きたほうがまし(嘲)」とエントリーをされていた。

 

http://nishidasaburou.iza.ne.jp/blog/entry/2773583/

 

これより少し前に

 

 
sonoraone-3さんが「【クイズ】(追記あり)三度目のiZa! 逝っちゃった(爆)」をエントリーしていた。 

 

iZa編集部より

イザ!】 エントリ非表示のお知らせ
 
イザ!では不適切、又は法律に違反する内容が
掲載されていると判断したため、
 
○○○○さんのブログ、
***********のエントリ
XXXXXXXXXXXXXXXX

を非表示にしました。
 

が何回かメールされて削除されたという。 

 


 

公人の批判は「ボケナス、ボンクラ、アホ、間抜け」と批判してもよいが、特定の私人に対しては同様の言葉は使えない。チンピラ親父も時として使う言葉である。

 

トップ常連への見せしめ的な攻撃から察すると、ゆさをぢさんに諭された報道関係者OBの話が業界で話題にでもなっているのではないかと怪しんでいる。

 

 

ゆさをぢさん「「気違いに刃物」の笑い話」

http://kohichi.iza.ne.jp/blog/entry/2771556/

 


 

マスコミ業界の基準がどんなものかは知らないけれど、徒党を組んで手下に原稿を書かせてコメントさせてというヤラセの存在も垣間見ている。

 

マスコミの常識が世間の常識なのだろうか。世間の常識こそ非常識であり、その非常識にメスを入れる非常識が求められている。

 

iZaという空間は恐らく世間の常識に対する非常識を問う場所に違いないと非常識なチンピラ親父は思っている。

 

「不適切、又は法律に違反する内容」とは何か。iZa編集部が毎日のエントリーを検閲している話とは到底考えられない。特定の個人からの通報で検閲し「不適切、又は法律に違反する内容」としてエントリーを安易に削除するならば禍根を残すに違いない。

 


 

常識の中に非常識は存在し、非常識の中にも常識が存在する。

 


 

【視界】・・・世の中選挙の準備が始まったのか?

5月30日に「【操作】・・・IZAランキングに裏操作疑惑」と題してエントリーした。その後の観察結果について記しておく。

 

ゆさ大先生よりアクセス数は「あてにならん」とコメントをいただき煮えくりかえった腹の虫をなだめていた。

 

チンピラ親父の推論で証明できないからIZAブログ管理側には大きな落ち度はないのだろうが、特定パソコンから同一ブログへのアクセスをカウントしていることが今回の事案発生を許していることだけは指摘しておく。まあ、いずれ検討していただきたい。

 

さて、今朝はじっくり観察をしてみた。

 

チンピラ親父の記憶にないブログをブログランキングとエントリランキングの二方向から閲覧した。

 

新規参入のブロガーがいく人か登場。久しぶりの投稿者多数。一般ブロガーを装った同一業者もエントリも数件発見した。あまり見かけぬ政治思想のブログもあった。そして、ついに発見。2010年7月20日から更新していないブロガーのコラムがブログランキングの30位あたりにあった。

 

悪意を持った何者かが、休眠ブログにアクセスを繰り返し、アクセス数の低いブロガーを排除することに成功した証である。

 

しかし、何故そんなことをする必要があるのか。思い当たるのは国会の会期末が近い。また、野田某のふらふらとした動きを解散総選挙間近と判断した政党関係者がいるのかもしれない。いっせいに世論操作による攻勢をかける下準備をしているのではないかと怪しんでいる。

 

【操作】・・・IZAランキングに裏操作疑惑

IZAもパチンコ屋同様ランキングを裏操作しているに違いない。

 

エントリランキングとブログランキングで異常値を出し続けてボロを出したIZA。

 

いい加減に裏で操作するのはやめたらいかがか。

 

最近の平均は〇〇前後の数値。もちろん駄文もあるから1日2本のエントリもある。

 

朝からアクセス数が徐々に伸びていく。もちろんエントリーすれば、それなりの数が伸びる。当然エントリランキングも伸びていく。ブログランキングは殆ど変わらない。

 

ところが、時間を追ってブログランキングが下がるではないか。それもジャンル別、このコラムでの話だ。

 

毎日エントリーしたり、数日置きにエントリーする人はコラムでは80人もいない。それ故に半日で50も60もブログランキングが下がるはずがないのだ。

 

IZAの担当は操作方法を間違ったかして、慌ててアクセス数をいじったようだ。午前10時ごろから100から200ずつのアクセスがあった。これが3時ころまで続いたからやはり異常値である。そんなに傑作なエントリーならその伸びは夜まで勢いが止まらないはずだ。

 

夜に別エントリーをしたからついに1500を超えてしまった。

 

チンピラ親父のエントリーは記事にぶら下げないから、これまでRSSを立ててくれた人が大半で、そんなに急激なアクセスはないはずだ。

 

エントリーの伸びがある1000超えのものはエントリーした次の集計でそれなりの数値が出る。にもかかわらず、6時30分にエントリーしたものはウンともスンともいわなかったのに10時ごろから大爆発。怪しい。

 

コメント、ブックマーク、お気に入りRSSがぼこぼこ立った。なのにTOPが取れていない。これも怪しい。

 

完全に制御されている。トップグループSONOさんは最近エントリーが少ないというものの急下落するのも腑に落ちない。

 

昨日の大爆発で、順位が目茶目茶になってまたアクセスフィルターを掛けたようだ。順位がまたまた下がった。

 

過去のエントリーを見た人がいるにせよ500も1000も超えて読むだろうか。

 

こんな数値の乱は人為的なものに違いない。

 

「IZAランキングに裏操作疑惑」

 

しばらく観察の対象だ。

 

 

 

【報道】・・・報道記事はブログではありません

本年もよろしくお願いします。

 

さて、正月早々から産経の記事についてエントリーしました。

 

 

首相年頭所感の記事で産経新聞の記者は次のように表記された。

 

「各国の先頭に立ってさまざまな方策を追求する」と環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への参加交渉にも積極的に取り組む考えを示した

 

首相の「年頭所感」の原文は次の通りとなっています。

 

『 我が国は、「アジア太平洋自由貿易圏」(FTAAP)構想の実現のため、各国の先頭に立って様々な方策を追求してまいります。』

 

首相はFTAAPについて触れてTPPとは一言も言っていません。確かに、FTAAPの実現のためには、昨年までの流れからすればその下位にあるTPPへの参加交渉の積極的な取り組みも考え得るのは確かです。しかし、正確にはFTAAPの実現のため様々な方策を追求すると言っているわけですかから、ASEAN+3、ASEAN+6も含まれることを否定していません。したがって、「TPPへの参加交渉にも積極的に取り組む考え」は記者の認識による部分ではないかと理解することになります。

 

恐らく、今後、野田首相はTPPへの参加交渉についての追及の際、FTAAPにはASEAN+3、ASEAN+6もあり検討中とか言って逃げることが予想されます。それが二枚舌野田の立ち回り法なのでしょう。

 

いずれ、黒は黒、灰色は灰色、白は白と報道していただきたいものです。それを灰色を黒とか白を灰色と報道していただいては困ります。

 

報道記事はブログと違うのではないかと思います。新年の記事にオヤッと思ったので書かせていただきました。

 

【ブロガー】・・・一人のブロガーが亡くなられた

一人のブロガーが亡くなられた。

 

ブロガーは  さん。

 

 

 

 

        長い旅立ちに対し

 

 

 

 

        UW1

 

 

 

 

 

      

 

 

       敬礼

【これって何】・・・目を覆いたくなる産経ニュース

バスの運転手さんが可哀そうではないか。

 

この記者はブーメラン効果でトイレに行きたくなりバスの運転手さんに泣き付いてお願いするようになるに違いない。

 

楽しみに待っているぞ。その時も是非記事を書いてくれ。

 

そのうち「散歩していた犬が片足を上げてションをした。両足で立ってションをした。一本足で立ったままションをした。極めつけはジャンプしながらションをした。」なんて記事でも書くか。

 

実にバカバカしい内容であった。

 

チンピラ親父は最近やさしい。

 

バカバカしいのは記者殿の記事ではなく、犬のションの話にしておこう。

 

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